大会情報・結果MATCH

試合結果速報

大会名 2014関西学生春季リーグ 対戦カード 立命館大学 対 朝日大学
区分 男子1部 ステージ 準決勝戦Ⅳ
プール - 試合番号 -
開催日 2014年05月31日(土) 14:30 会場 親里
立命館大学
(Bプール1位)
6 4 前半 0 2 朝日大学
(Aプール2位)
2 後半 2

ゲーム公式記録

ゲーム開催データ
日付 開始時刻 天候 会場・コート ゲームNo
5月31日 14:30 晴れ 親里ホッケー場 54
審判員 審判員 ジャッジ T.O. リザーブ審判員
細川 祐司 高橋 英行      
記録員 記録員      
桑原 雅弘      
ゲーム公式記録
チーム名 結果 チーム名
立命館大学 6 4 前半 0 2 朝日大学
2 後半 2
延長
前半
後半
No - - - - - - - - - - SO No - - - - - - - - - -
-  
藤吉 陽之 チーム代表者 長屋 恭一
St Po No 選手名 警告   St Po No 選手名 警告
G Y R G Y R
GK 2 吉田 勇作   GK 1 坂井田悠太
GK 12 前田 貴大   GK 18 田島 光貴
GK 27 齋藤 晃世   FB 2 宮川 翔伍
DF 4 馬渡 祐輔   FB 3 福山 正太
DF 11 落合 健太郎   35 FB 4 武田 拓真
DF 16 曽根 基   FB 12 穴井 丈太郎
50 DF 19 内田 健斗   FB 23 諌山  誠
DF 21 髙木 瑛   FB 31 新井  岳
DF 24 大堀 洋輝   MF 5 山田 龍人
16 MF 6 河野 元秀   MF 8 片平 優作
MF 7 林 巧馬   MF 11 杉下 瑞騎
MF 8 田中 世蓮   MF 10 伊藤 大貴
MF 14 木下 拓弥   8 MF 25 丸茂  大
13 MF 18 新井 大地   MF 35 片岡 晃基
16 MF 22 内藤 幹   13 MF 36 堀江 幸聖
FW 9 大橋 雅貴   FW 佐橋 翔太
FW 10 植田 真人   FW 9 森  城斗
9 FW 13 松田 崇史   FW 19 久保山 優
9 FW 15 竹村 圭史   FW 20 川原 宏典
9 FW 17 三浦 怜真   10 FW 38 大崎 哲寛
FW 23 亀井 涼平   12 FW 39 山下 直人
16 FW 25 永井 祐真   22 FW 40 武石 拓郎
  PC数 3 シュート数 17   PC数 5 シュート数 8
【得点経過】
Team Minute Goal
No.
Assist
No.
Action Score Team Minute Goal
No.
Assist
No.
Action Score Team Minute Goal
No.
Assist
No.
Action Score
立命 3 10 14 FG 1 - 0 - -
立命 5 8 11 FG 2 - 0 - -
立命 21 9 6 PC 3 - 0 - -
立命 34 14 24 FG 4 - 0 - -
朝日 40 4 9 PC 4 - 1 - -
立命 59 14 4 FG 5 - 1 - -
立命 64 17 11 FG 6 - 1 - -
朝日 69 8 9 FG 6 - 2 - -
- - -
- - -

※Actionはフィールドゴール:『FG』、ペナルティーコーナー:『PC』、ペナルティーストローク:『PS』、オウンゴール:『OG』

【 戦 評 】 試合経過
 2014年5月31日(土)、平成26年度関西学生ホッケー春季リーグ男子1部立命館大学VS朝日大学の試合が、快晴の中、親里ホッケー場で行われた。立ち上がりから立命館大学がチャンスを作り、3分に立命館大学FW植田選手のリバースヒットが決まり先制点をあげる。その後、5分にMF田中選手のタッチシュートで追加点をあげる。朝日大学も中盤のくずしからPCをとるが得点にはいたらなかった。その後は一進一退の攻防が続く、徐々に立命館ペースで試合が進み得点を狙うが朝日の堅い守備に阻まれなかなか得点することが出来ない。その後、膠着状態が続く中21分、立命館大学がPCを獲得する。それを大橋選手が確実に決め差を広げていく。このまま前半が終わるかと思われたが34分立命館大学の木下選手のプッシュシュートが決まり4-0で前半を終える。
 朝日大学がPCを獲得。一度は阻まれたものの再びPCを獲得し、武田のフリックシュートが決まり、反撃にでる。その後立命館も負けじと反撃にでる。そして、45分PSを獲得するが決めることができない。その後立命館が攻めの時間が続くが朝日の堅いDFに得点することが出来ない。そんな中朝日のカウンターからPCを得るも決めることができない。その後は一進一退の攻防が続く中59分に立命館大学、木下選手のリバースシュートが決まり差を広げていく。朝日もカウンターから61分にPCを得るも決めることが出来ない。立命館も手をゆるめることなく64分に三浦選手のヒットシュートを決め点差を広げていく。さらに攻撃を仕掛ける立命館は立て続けにチャンスをつくるもゴールを奪うことができない。このまま試合終了と思われたが69分に朝日大学片平選手のプッシュシュートが決まり反撃にでるが試合終了し、6-2で立命館大学の勝利という結果になった。
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