大会情報・結果MATCH

試合結果速報

大会名 2018関東学生春季リーグ 対戦カード 駿河台大学 対 慶應義塾大学
区分 男子1部 ステージ リーグ
プール B 試合番号 M5
開催日 2018年04月14日(土) 13:00 会場 慶應日吉
駿河台大学 0 0 1Q 0 0 慶應義塾大学
0 2Q 0
0 3Q 0
0 4Q 0

ゲーム公式記録

ゲーム開催データ
日付 開始時刻 天候 会場・コート ゲームNo
4月14日 13:00 曇り 慶應日吉 M5
審判員 審判員 ジャッジ T.O. リザーブ審判員
圷 耕一 清水 雅生      
記録員 記録員      
永山 彩香 滝澤 まお      
ゲーム公式記録
チーム名 結果 チーム名
慶応義塾大学 0 0 1Q 0 0 駿河台大学
0 2Q 0
0 3Q 0
0 4Q 0
No SO No
-
山﨑 智雄 チーム代表者 坂本 実
St Po No 選手名 警告   St Po No 選手名 警告
G Y R G Y R
FW 1 藤井 貴士   GK 1 石坂 凌
GK 2 小川 修平   FB 2 横澤 稔哉
29 FB 3 八木 悠太   FB 3 土橋 達也
MF 4 金田 翼   FB 4 佐藤 一徳
FB 5 竹内 佑太   MF 5 高橋 涼
FB 6 望月 慎太郎   MF 7 草ケ谷 聡
FW 7 永野 裕太   FW 9 小林 司
MF 8 吉川 大地   FW 10 蛭田 圭祐
27 FB 9 飯室 隼   FB 11 鈴木 慶太
12 FW 10 前多 亮祐   FB 13 松橋 昂希
FW 11 大橋 俊介   11 FW 14 小倉 猛瑠
12 MF 15 安田 武大   FW 16 永島 剛
FB 16 勝又 大介   10 FW 17 中村 逸人
FW 17 大久保 遼   FB 18 高橋 祐輔
12 FW 19 塚本 大吾   MF 19 花澤 空
FB 22 河本 倫太郎   MF 20 岩瀬 颯
MF 23 中山 正暉   28 FW 21 目良 真己
46 FW 24 中西 優介   10 FW 22 井上 優大
FB 25 片岡 賢治郎   FW 23 奥平 大輔
GK 26 山口 喬平   28 FB 27 工藤 基明
MF 27 村山 慧   FW 28 谷川 慧
43 MF 28 田畑 智哉   FW 32 佐藤 友治
  PC数 11 シュート数 15   PC数 0 シュート数 5
【得点経過】
Team Minute Goal
No.
Assist
No.
Action Score

※Actionはフィールドゴール:『FG』、ペナルティーコーナー:『PC』、ペナルティーストローク:『PS』

【 戦 評 】 試合経過
時折強い風が吹く不安定な天候の中、男子1部Bプール慶應義塾大学対駿河台大学の試合は駿河台大学のセンターパスにより開始された。慶應義塾大学は#4を中心にドリブルで仕掛けて攻め上がる。対する駿河台大学はパスを繋いで攻め上がる。攻守の切り替わりが激しく拮抗した状況で1Qが終わる。2Qが始まってすぐ、駿河台大学は自陣に近付く慶應義塾大学のパスをカットしカウンターを仕掛けるも、慶應義塾大学のDF陣が落ち着いてカットし、さらにカウンターを仕掛ける。1Qに引き続き攻守の切り替わりが激しい状況が続く中、駿河台大学#20がドリブルで慶応義塾大学DFを抜いてヒットシュートを放つも枠を捉えきれない。2Qも両チーム無得点のまま終わる。3Qは慶應義塾大学が攻める時間が長く、駿河台大学にとって苦しい時間が続いた。慶應義塾大学はこのクオーターでPCを多く獲得するも、駿河台大学GKの好セーブにより得点が阻まれ、両チーム無得点のまま最終クオーターを迎える。4Qは3Qで長く攻めていた慶應義塾大学の流れのままに開始され、慶應義塾大学はドリブルを中心に攻め上がる。51分、慶應義塾大学#8の強いスイープがサークル内に入り、駿河台大学DFがトラップを弾いてしまったのを見逃さなかった慶應義塾大学#17が強烈なリバースヒットを放つもゴールに嫌われる。流れはこのまま慶應義塾大学かと思われたが、残り2分で一瞬の隙をついた駿河台大学が右サイドでえぐり、サークルにボールを放るも、タッチしたボールがゴールの上にいき、得点にはならなかった。両チーム激しい攻防を見せるも、0-0のまま試合が終了した。 返信または転送するには、ここをクリックしてください 0.33GB(2%)/15GBを使用中 管理 利用規約-プライバシー 前回のアカウントアクティビティ:1分前 アカウントアクティビティの詳細 時折強い風が吹く不安定な天候の中、男子1部Bプール慶應義塾大学対駿河台大学の試合は駿河台大学のセンターパスにより開始された。慶應義塾大学は#4を中心にドリブルで仕掛けて攻め上がる。対する駿河台大学はパスを繋いで攻め上がる。攻守の切り替わりが激しく拮抗した状況で1Qが終わる。2Qが始まってすぐ、駿河台大学は自陣に近付く慶應義塾大学のパスをカットしカウンターを仕掛けるも、慶應義塾大学のDF陣が落ち着いてカットし、さらにカウンターを仕掛ける。1Qに引き続き攻守の切り替わりが激しい状況が続く中、駿河台大学#20がドリブルでDFを抜いてヒットシュートを放つも枠を捉えきれない。2Qも無得点のまま終わる。3Qは慶應義塾大学が攻める時間が長く、駿河台大学にとって苦しい時間が続いた。慶應義塾大学はこのクオーターでPCを多く獲得するも、駿河台大学GKの好セーブにより得点が阻まれ、両チーム無得点のまま最終クオーターを迎える。4Qは3Qで長く攻めていた慶應義塾大学の流れのままに開始され、慶應義塾大学はドリブルを中心に攻め上がる。51分、慶應義塾大学#8の強いスイープがサークル内に入り、駿河台大学DFがトラップを弾いてしまったのを見逃さなかった慶應義塾大学#17が強烈なリバースヒットを放つもゴールに嫌われる。流れはこのまま慶應義塾大学かと思われたが、残り2分で一瞬の隙をついた駿河台大学が右サイドでえぐり、サークルにボールを放るも、タッチでボールがゴールの上にいき、得点にはならなかった。両チーム激しい攻防を見せるも、0-0のまま試合が終了した。 返信または転送するには、ここをクリックしてください 0.33GB(2%)/15GBを使用中 管理 利用規約-プライバシー 前回のアカウントアクティビティ:1分前 アカウントアクティビティの詳細