【英断】3Dホッケー時代に適したアディダスのスティック(PR)

2020.01.08 16:30 | エンタメ

2020年。いよいよ東京オリンピック開催の年がやってきました。

さらなるパフォーマンスアップを目指すホッケープレイヤーに向けて、今回の記事では注目のホッケースティック情報をお届けしたいと思います。

アディダス

ドイツのバイエルン州に本社を置き、世界中に商品展開しているスポーツ用品メーカー、アディダス。誰もが一度は聞いたことがあるスポーツブランドでしょう。

三本線(スリーストライプ)、おしゃれなスニーカー、サッカー日本代表のユニフォーム・・・。

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いろんなイメージが連想されると思いますが、もちろん、アディダスでもホッケー用品が展開されています。みなさんはアディダスのホッケー用品についてどのようなイメージをお持ちでしょうか?

アディダス×ホッケー

もともと、おしゃれなアパレルやシューズなど、ファッション性・デザイン性の高いブランドイメージを持つアディダス。そのイメージ通りに、アディダスのホッケー用品も、ファッション性デザイン性、そして機能性を兼ね備えたものが多く揃っています。

ホッケー界のアディダスユーザーといえば!
▼女子日本代表さくらジャパンの永井姉妹(左・葉月選手/右・友理選手)

<2019FW>シリーズ

今回の記事で取り上げるのは・・・

アディダスホッケースティック <2019FW> シリーズ。

こちらのシリーズの1つ目の注目ポイントはその形状にあります。

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↑こちらの写真を見てどのような感想を持たれるでしょうか?

「ゴツゴツしている」、「ほかのメーカーと形が明らかに違う」・・・

そうなんです。現在、展開されている<2019FW> シリーズにはすべてのラインナップに3Dジオメトリー(立体幾何学)を活用した、台形のフォルムが取り入れられており、まずその形状に驚かされます。

かつて見たことがない形状。まさに「英断」を下して作り上げられたフォルムです。

この3Dジオメトリー搭載のスティックの特徴はなんといっていも強度(硬度)の高さ。スティックのしなり、ねじれを抑える機能を備えており、ヒットやスイープなどのヒット系ストロークを打った時、また強いパスをレシーブした時にスティックがブレないという感覚を得ることができます。

スティックの力がしっかりとボールに伝わってくれる構造になっていますので、これはプレーの安定につながる注目ポイントと言えそうです。

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スティックのヘッドにも注目

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