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試合結果速報

大会名 2022東海インカレ 対戦カード 朝日大学 対 東海学院大学
区分 男子 ステージ 決勝戦
プール - 試合番号 5
開催日 2022年06月25日(土) 11:00 会場 川崎重工ホッケースタジアム
朝日大学 10 2 1Q 0 1 東海学院大学
1 2Q 0
5 3Q 1
2 4Q 0

ゲーム公式記録

ゲーム開催データ
日付 開始時刻 天候 会場・コート ゲームNo
6月25日 11:00 晴れ 川崎重工ホッケースタジアム 5
審判員 審判員 ジャッジ T.O. リザーブ審判員
上田 梶田 賢二      
記録員 記録員      
山﨑 和果 金剛 理恵      
ゲーム公式記録
チーム名 結果 チーム名
朝日大学 10 2 1Q 0 1 東海学院大学
1 2Q 0
5 3Q 1
2 4Q 0
No SO No
-
長屋恭一 チーム代表者 川上良平
St Po No 選手名 警告   St Po No 選手名 警告
G Y R G Y R
GK 1 石田赳弥   GK 1 奥田海地
FB 2 後藤新   GK 30 池本伊織
FB 3 松本幸也   FB 2 酒井天雅
FB 4 鈴村亮介   FB 3 鈴木悠仁
FB 5 清水優大   FB 4 桐井柊哉
FB 19 常喜優佑   FB 6 錦織稜英
FB 20 高橋慶伍   FB 17 上原司
FB 29 藤原陸人   FB 19 近藤光希
FB 39 田中玲也   FB 23 中山周也
MF 7 川崎龍人   FB 26 上原春馬
MF 12 徳島佑一   MF 10 高垣柚樹
MF 15 澤井裕成   MF 13 平方滉一
MF 18 杉山晴哉   MF 18 池田奏羽
MF 14 山﨑 和樹   MF 7 松清 輝也
MF 38 田中拓斗   MF 27 林海心
FW 9 秋吉信宏   MF 5 安部 友哉
FW 10 布施亮太   FW 24 尾関 塁斗
FW 11 福本敦史   FW 9 上甲龍之介
FW 13 松本聖   FW 11 山口真輝
FW 16 吉泉辰哉   FW 14 金子晴
FW 17 富田善都   FW 15 市川葵
FW 37 日置勇哉   FW 25 向井颯吾
  PC数 4 シュート数 20   PC数 0 シュート数 5
【得点経過】
Team Minute Goal
No.
Assist
No.
Action Score
朝日大学 8'00 37 38 FG 1 - 0
朝日大学 9'00 9 FG 2 - 0
朝日大学 5'00 38 FG 3 - 0
朝日大学 3'00 18 FG 4 - 0
東海学院大学 3'00 9 FG 4 - 1
朝日大学 4'00 18 29 FG 5 - 1
朝日大学 7'00 16 FG 6 - 1
朝日大学 7'00 38 FG 7 - 1
朝日大学 14'00 37 FG 8 - 1
朝日大学 7'00 2 FG 9 - 1
朝日大学 14'00 11 FG 10 - 1

※Actionはフィールドゴール:『FG』、ペナルティーコーナー:『PC』、ペナルティーストローク:『PS』

【 戦 評 】 試合経過
 東海学院大学のセンターパスにより、試合が開始された。開始早々、激しい攻防が繰り広げられる。開始8分、朝日#37日置がドリブルでサークル内に侵入し、そのままリバースヒットを放ち、先制点をあげる。10分、朝日#11福本が自ら持ち込みシュートを打ったこぼれ球に#9秋吉が反応し、そのままタッチシュートを決め、2点目を獲得する。東海もドリブルで攻めるも、朝日の堅い守備によって、シュートまで持ち込むことが出来ない。そのまま、第1Qが終了した。第2Qが開始された。朝日がパスを繋いでシュートを狙うも、東海が堅い守備を見せる。8分、東海#5安部が自ら持ち込み、シュートを打つも、枠を捉えることが出来ない。立て続けに、朝日#38田中がサークル内に攻め込み、ヒットシュートを決め、3点目を獲得する。12分、朝日がPCを獲得し、シュートを打つも#1奥田のナイスセーブにより追加点を許さない。そのまま、前半戦が終了した。
 朝日大学のセンターパスにより、後半戦が開始された。開始早々、朝日大学が攻め込み、#18杉山がタッチシュートをし4点目をあげる。33分朝日大学がPCを取得し、#16吉泉のリバウンドにより追加点をあげる。その後も、朝日大学がPCを獲得し、東海学院の#1奥田が好セーブをするも、朝日大学#がリバウンドを決め5点目を獲得する。立て続けに#37日置のスイープシュートにより追加点をあげる。43分東海#9上甲が果敢に攻め込み豪快なヒットシュートを放ち、待望の1点目をあげる。45分、朝日大学#37日置がルーズボールに素早く反応し、タッチシュートで7点目を決め、そのまま第3Qが終了した。第4Qが開始された。追加点が欲しい東海学院大学は果敢に攻め込むもチャンスを作ることが出来ない。53分朝日大学が早いパス回しで攻め込み、#2後藤のリバースヒットにより8点目を決める。55分、朝日大学がPCを取得するも東海学院大学の守備により点に繋がらない。東海学院大学は反転を狙うも朝日大学DFの堅い守備により決めきることが出来ない。59分、朝日大学#11福本のリバースヒットにより10点目をあげ、そのまま試合が終了し、10対1で朝日大学が勝利した。
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